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昼時弁当、薬膳粥御膳など小城でランチ 和食庭園 小城 旭川市神楽

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先週、会議で利用した「和食庭園 小城」。

昼時なのでランチです。

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道路拡張で立て直したのですね。

この日は既に予約で満席。

結構人気なのですね。

 

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市内ではそれなりにいい部類の日本料理店なので、ランチタイムもそれなりに結構な価格。

なので、私は1,050円の昼時弁当。

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結構な佇まいで。

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ほ~

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ほ~

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ほ~

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なんとなく、刺身も味噌汁も上品な味に思えてくる。

基本、薄味で上品。料理のお手本のような味わい。

歳とともにこういう味も美味しいと思うようになったものだ。

余り、足を運ばないようなお店なのでいい経験です。

 

さて、ついでに他の方のも撮らしてもらう。

最近は、こんな時は撮影合戦になる。

この時は3人ほどがカメラを出していました。

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昼時御膳。

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どうして、こんな色のお皿に握りを載せるのかな~。ビジュアル的に残念。

 
 

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こちらは、薬膳粥御膳。

お店で力を入れているらしく、持ってくると薬膳と料理の説明をしてくれる。でも、違うのを頼んだ人はちょっと寂しい。

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薬膳茶が付く。佇まいがいかにも体に良さげという感じ。

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デザートもチョッピリ和風です。

 
 

ちなみに、昼時弁当と昼時午前は、コーヒーか杏仁豆腐でした。
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いつの日か、ふぐ御膳か、ステーキ御膳と余裕で言ってみたい・・・

 
 
 
 
 
 

ガンガロウね。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

自家製粉十割手打ち三たてそば 四季の風  美瑛町

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写真撮影会で立ち寄った「四季の風」。

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美瑛町、景色が素晴らしいスポット新栄の丘のすぐ近くです。

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メニューは、地元玄そば・自家製粉十割手打ち三たてそばとコーヒー・デザートなどの喫茶メニュー。

私が頼んだのは、玉子そば(冷)。中富良野河内農場の地玉子と大根おろし付。

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蕎麦は、太めで十割蕎麦らしい田舎風そば。

玉子は、薄めの色のアッサリアルカリ系玉子。よく、美味しいといわれる玉子には濃厚マッタリ系と、コクのあるさらっとあっさり系の二種類がある。好みの問題だが生を味わうならコチラのあっさり系が、他の食材の味を殺さないのでおすすめだと思う。

風味のいいかえしと、ちょっと辛目の大根おろしが蕎麦との相性はひじょうにいい。

普通盛りでも結構な量で満足度も高い。

 

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とろろ蕎麦も美味そうだ。

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釜揚げも美味そうだ。

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リョウマが頼んだカボチャのケーキを一口。

カボチャの風味豊かながらもカボチャカボチャしていない食感が美味しゅうございました。

 
 
 
 

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オーナーが音楽好きなのか、スピーカーやら真空管アンプなどが並んでいた。

 
 

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雰囲気も含めて美味しいお店でした。

 
 
 
 

帰りには並んでいる人もいたから、結構有名なんですね。

 
 
 
 
 

美瑛は素敵なお店が多いです。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

美瑛産ゆりね 美瑛町

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美瑛に住む、奥さまの友人がユリネを送ってくれた。

子供の頃、ユリネは茶碗蒸しの栗のオマケに入っているものだと思っていた。

その中途半端な食感は邪魔な存在でさえあり、その後進んで食べようと思うことはなかった。

去年食べるまで、ゆり根がこんなに美味いものだと知らなかったし、北海道が日本産の殆どを生産していて、美瑛・富良野産もかなりの量であることを知らなかった。

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箱の中にパンパンに詰まったオガクズの中に隠れたかなり大振りのユリネ達。

痛みやすいデリケートさを補うためのものだろうが、オガクズを掘り返す瞬間の喜びは、まるで自らの演出しているかのようだ。

早速天ぷらにし、塩でいただく。

こういう食材はシンプルな味で味わうほど、食材の旨みが直に伝わる。

こんな時こそ、北海道人であることの喜びを感じる瞬間。

さあ、残りは何にしようか。

こんな悩みもまた楽しい。

 
 
 
 
 

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日本で「ゆりね」が食されるようになったのは、江戸時代のこと。北海道では、大正時代に多度志村の和田伊三郎という人物がコオニユリから選んで栽培に取り組んだのが始まりとされています。現在、北海道がゆりねの主産地となっており、道内各地で生産されています。ゆりねは、畑に植えられてから地中の茎に栄養をゆきわたらせぷっくりと太らせるために、花のつぼみを切るなどの手間をかけ、実に3年の歳月をかけて丹念に育てられているのです。

パンフから

 

手間と3年以上という歳月をかける付加価値は、ユリネをより美味しいと感じさせるのでしょうか。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

常盤公園の紅葉 旭川市

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紅葉の撮影でもと、家族でカムイ方面へ向かうも途中のコンビニで子供達が上着を着ていないことが判明。

引き返し出直し、同じ方向へ向かうのをためらい改めて東川方面へ。

しかし、イマイチ撮影スポットを見出せず。

結局、常盤公園へ。

一周したら、雨が降り出したので退散でした。

ということで、写真日記風。

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雪の便りのもうすぐですね。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

らーめんNOBu 北海道旭川市

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暮らしのフェスタBy守成クラブに行った時にお腹がすいたという事で家族でラーメンNOBUへ。

自分は、NOBuの旭川ラーメンらしさを味わうためにショウユ。

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こちらは、塩と塩しょうゆ。

醤油以外は温泉卵が付く。

 

旭川らしいスープと麺。

まろやかな熟成感の高いスープは飲み進めるほど満足度は高い。

 
 
 
 
 

以前、オーナーにスープの熟成に数日要することを聞いた。

少しの味の差だが、それを出すためには時間や手間を要することがよくわかるエピソード。

 
 
 
 
 
 
 

自分のデザインも時間を置いたら熟成されないかな~~think

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

旭川やきとり道場 もっつまん 北海道旭川市

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商工会青年部の会議で「旭川やきとり道場 もっつまん」へ。

焼き鳥かモツかどっちよ?って感じですが出てきた物をみるとモツと焼き鳥が中心のようです。

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外見は一見すると和風ですが、二階はアメリカンな雰囲気。

これはこれでいい感じ。

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さて、宴会メニューのモツなべは味噌味。

少し辛めで濃い味ですがビールにはよく合う。

そして、飲み放題でプレミアムモルツはビール好きには嬉しい。

しかし、しかし。
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前立腺炎の影響もあり、仕事を残していたこともあり超セーブ。crying

ほとんど、飲めないに等しい。

こんなことなら、ゲコになりたい・・・

 

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前菜。

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サラダ。

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刺身もいけます。

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焼き鳥はジューシー。

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モツ串、いいね。日本酒が合いそう。

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蒸し牡蠣。どちらかというと生の方が好き。更にいえば、もっとたっぷりレモンをかけたのが好き。

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〆はラーメン。雑炊でも美味しそう。

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デザートはシャーベット。殆んど飲んでないせいか美味い。美味い。crying

 

全般、濃い味。酒が進みそうだ~~cryingban

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけのcryingbanbottle

塩ラーメン&チャーシュー丼 らーめん玄(GEN) 北海道旭川市

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時々、ランチの店を決めずにふらふらすることがあるが、仕事の合間に時間が限られるので込んでいる所はパスしがちになる。

この日は、珍しく「らーめん玄」の前が空いていた為すかさず車を入れた。

かなり前に食べてアッサリ目の豚骨という印象だったが、最近またいつも込んでいるようだったので気になっていた。

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豚骨系はやはり塩だろうということで塩をいく。

最近、午後の仕事に影響が出るので余り量を食べなくなっているだが、ミニ丼などの言葉にはかなり弱い。

ということで、チャーシュー丼をプラス。

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純粋に白濁の豚骨ではなく半透明なスープ。

以前の印象とは違い個性的なスープの味。

吉報師のスープを甘めにしたような雰囲気。

好き好きはありそうだが、好きな人にはかなり美味しく感じる味でしょう。

チャーシューは別々の部位を3枚、肉厚で味付けは同じだが食感の違いから満足度は高い。

麺は可も無く不可もないがスープとのバランスは良いのではないか。

 

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そして、かなり満足度が高かったのがチャーシュー丼。

バラの部分を中心としたチャーシューを甘辛いタレであえている。

ラーメンでは少し甘いかと思った味も、チャーシューに絡み、御飯に染みると最高に美味いのだ。

チャーシュー丼が美味いと、なんとなくラーメンも美味かったと思う単純な自分。

チャーシュー丼の美味い店は、チャーシュー丼と麺なしミニラーメンスープなんてセットを是非作って欲しいと願うのです。

 
 
 

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したっけの。

学習発表会

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先日、インフルエンザの影響で遅れていた学習発表会。

いつから、学芸会から学習発表会になったのだろう。

相変わらず、家のリョウマは主役級。でも、女装かい。。think

 

子供達の活躍が素敵で気が付けば自分の子以外も撮っていた。

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ある意味、主役級のカッコよさ。

 
 
 
 
 
 

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こんなことも後数回と思うと感慨深い。

 
 
 
 

結局、学習発表会が媒介となったらしくインフルエンザ続出。即学校閉鎖に。ついでに少年団の遠征も中止。

 
 
 
 

いったい何人の子供が具合悪いのに発表会に出たのか。いや出させられたのか。

 
 
 
 

わかるようなわからんような親心は何とも複雑だ。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

とぅいったー始めてみました。

Twitter

http://twitter.com/gainet_hayataku

twitter始めてみました。

フォローしてね。

ラーメン絆 旭川市豊岡

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近所にラーメン屋が出来たの行ってみた。

名前は「ラーメン絆」。

以前、粉もんずが入っていたところで、ラーメン屋になる前は中華屋だったようだが、ブティックのような外観だったので行く気もしなかった。

まあ、外観は殆んどそのままならラーメン屋なら許せるか。

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基本、ラーメンしかないシンプルなメニュー。

まあ、経験上シンプルだから美味しいというわけでもない。

込んでいるわけでも無いのにしばらく水が出てこない。

なんとなく、不安になる。

 
 

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なんとなく、初めての店で具合を予想できないときは醤油を頼む。

ほうれん草は他との差別かなのか、思い出のラーメンを表現したのか、どちらにしてもラーメンの味を殺すことは無く、嫌いではないので悪くない。

味玉っぽい半分のゆで卵はうれしいところだが、それほど味はついていない。

チャーシューは薄くて物足りない。チャーシューは食べ応えがある程度無いと口寂しい。

スープは、丁寧に豚骨と魚を合わせた旭川ラーメンらしい味。

麺は、加藤製麺の低加水麺だが少し細めで豚骨スープによく絡みそうな麺。

丁寧な仕事でなりに美味しく仕上がっているのだが、何か麺にしてもスープにしても物足りない感じ。

スープも麺も少し熟成不足か。

美味しくなる要素は結構あるような気はするのですが。

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塩もほぼ同じような印象。

 

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旭川じゃなきゃ結構いいレベル何でしょうけどね~。

 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 

したっけの。

旭川守成クラブ 暮らしのフェスタ アッシュアトリウム

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10月11日日曜日に買物公園のアッシュアトリウムにて行われた「暮らしのフェスタ 守成クラブ旭川」のお手伝いをしてきました。

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異業種の出店なので集客力は微妙でしたが。

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パン配ったり。

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ミニライブやったり。byヤヨイカホ

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友人の森田仁さんの○○な話あり。

11月17日ドラマ「ALIVE」皆さんよろしく。

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セミナーなんかもやり。

 

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打ち上げも盛り上がり。

 

結果はどうあれ、皆で盛り上げ作り上げるのが一番の収穫です。

 
 
 

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力をくれる仲間達の感謝でした。

 
 
 
 
 
 
 
 

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しかし、気がついたらいつも人前に出ている家のリョウマは誰に似たのでしょうか・・・coldsweats01

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

回転寿司 魚がし 太助 旭川市

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実業高校の近くに山頭火のラーメンが食べれる回転寿司屋さんがあるというので気になり行ってきました。

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行ったらちょうど太助の日。

祝日でしたが中途半端な時間なせいか空いていました。

入ったお店が余りに空いていると一抹の不安が・・・

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たしかに山頭火のミニラーメンがメニューにあります。

どうやら、隣の山頭火のキッチンとつながっていてそちらから運ばれてきた模様。

量は少ないですがお寿司のお吸い物代わりと思えば割り切れるかな。

お寿司の方も、回転寿司には珍しくちゃんと握っているようでシャリもそれなりに新鮮。

結構、回転寿司としては満足でした。

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実は、回転寿司的な炙りサーモンとエビフライ巻きが好き。

その回転寿司らしいチョッピリジャンクなところが好きなのだが、最近美味しいのを出してるところが少なく、エビフライ巻きにいたっては扱っているところまで少なくなっているのです。

そういう意味で、ここは得点高い。

やめずに残してください。

そうすれば時々、ときどきですが行きますcar

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したっけの。

職業病

どうも、先週から股間が痛い、というか大事な部分が痛い感じが続いていた。

何か最近やましいことはと問いかけるも、仕事仕事の毎日でそんな心当たりはまったくない。

少しすれば収まるだろうと考えていたのだが、症状は改善しない。

いい加減観念し、妻にも励まされcoldsweats01病院へ。

泌尿器科に行くというのは勇気がいります。

部分が部分だけに症状を話すには表現が難しい、その辺は先生も慣れたものなのか時間をかけて詳しい話を聞きだします。

話を進めるうち先生が、「前立腺の検査をしませんか?」

もちろん、色々な方向に思考を張り巡らせ、想像の怪物に思考を支配され、不安100%の私に断る予知などありません。

ベットに横になり・・・(中略、いやとても説明できないので省略crying)・・・

 

顕微鏡の画面を見せながら、先生は「慢性前立腺炎です。」

 

さらに詳しくご説明いただいたのだが、この病気は比較的若い人でもなることが多いらしく、原因の特定は難しいそうで、ストレスや長時間の座位、お酒が悪い場合もあるらしい。

そう考えると当てはまること多数あり。

仕事上、一日十数時間座ってることもあるわけで、そうなるとこれは「職業病」なのかと思われるのです。

右手も手首痛の時は自分でどうにかしたが、これはどうにもならんですね。 

 

とりあえず、お薬を飲みながら、長時間の座位や深酒は気を付けるようにとお達しを頂きました。

とりあえず、変な病気でなくて一安心でした。

 

ほんとにホッとしました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

さて、実はこの病院二件目。

一軒目は、一週間のうちに二度ほど診察を受けたが、混んでいるわけでも無いのにヒアリングは中途半端、尿検査と軽く症状を聞くだけで、とりあえずこんな薬を出してみましょう的な診察を繰り返し、症状の改善も見られないため意を決して別な病院へ行ったのでした。

二件目で先生にその話をしたら、たぶんこんな感じで診察したんだろうな~この薬はきっとこの先生が好きなんだろうな~なんてことまで教えていただき納得。

十分なヒアリングと、コミュニケーション、そして仕事の内容を正確に客に伝えることが如何に大事なことか身をもって感じました。

 
 
 
 

自分も気を付けなければなりませんね。

 
 
 
 

まずは、積極的な対話かな。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

遊湯(ゆうゆ~)ぴっぷ 上川郡比布町

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シルバーウィーク最終日。

少しでもレジャー気分をということで「遊湯(ゆうゆ~)ぴっぷ」へ。

行くところが食べ物か風呂しかないんかい!と自分に突っ込みたくなりますね。think

昼間からただ風呂だけと言うのも何ので、周辺を散歩。

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施設の横にパークゴルフ場、キャンプ場、サッカー場、散歩道などが併設されている。

反対側は比布スキー場で景観はいいところ。

散歩には最適。

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適当に散策し、お風呂へ。
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さすがに早い時間だと空き空き。

 

快適でした。

 
 
 
 
 
 

調子に乗ってスキー場をちょっと上ってみたら、次の日、古傷の膝が痛くて階段が・・・crying

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

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