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コダワリがニーズを生む

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コレは何だと思いますか?

 
 

実は照明。

 
 

しかも、普通の家庭の照明です。

 
 

 

週末に、クライアントの住宅設計事務所である、ムラオカディーワークスさんが社名変更にともない、久しぶりにオープンハウスを開催するというので訪ねてみました。

コチラの設計事務所、自らがビルダーであり自分達の目の届く範囲で新築物件は年間数件しか手がけないオーダー住宅を中心とした会社。

ロクに広告も出さず、殆んど口コミとWEBからの集客のみで成り立っています。

株式会社ムラオカディーワークスWEBサイト

そこでビルドする住宅は、デザイン的に優れ、特徴的であり、そして家を建てるクライアントのニーズに応えるもの。

好き嫌いの分かれるようなデザインですが、だからこそハマッタ人の心を離さない何かを持っています。

さて、今回は通称「orannge house」

その名の通りオレンジに包まれた家でした。

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茶の間からは、愛車を臨むガレージがガラスばりに広がります。 

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次を期待させるもの作りが人を引き付けるのでしょう。

次の作品も楽しみです。

 
 
 

さて、その後は撮影の為、仲良くしている花屋の「BLOOM」さんへ。

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ちゃっちゃっと作るアレンジも又、特徴的で個性が強いもの。

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それがまた、次を生み出す何かを持っているわけで。

 
 
 
 

個性やコダワリのものを作り出す人達との仕事というのは何とも楽しい。

 
 
 
 

じゃあ、自分にある個性や拘りって何だろうなって思うのですが。

 
 
 
 

まだ何か自分の中でハッキリしないところが、今の自分に足りないところじゃないかと考えてしまう今日この頃でした。

 
 
 
自分に愛情を注いでいますか?

ちょっとグサッときます。

 
 
 

自分の事は好きなんですけどね。

 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

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渡り蟹のトマトソース パスタランチ ビストロ ボン・マルシェ 北海道旭川市

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この日もS氏と営業回り。

しかし、月末のせいかアポがナカナカ取れず消化不良気味。

そんな中でランチで訪れたのが、「ビストロ ボン・マルシェ」

ランチ時はいつも混んでいるので、一度行ってみたいと思っていたお店です。

収録の為に旭川を訪れていたタレントの森田さんとご一緒です。

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さて、私が頼んだのは、

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渡りカニのトマトソースパスタランチ

パン、サラダ、ドリンクがつきます。

トマトがフレッシュな感じでオリーブオイルが利いておりパスタとしては美味しかったですが、ガーリックが利き過ぎて沢山入っている渡り蟹の旨みが感じられず残念。

フランスパンでは、ソースをぬぐって食べるには役不足です。

渡り蟹なら、魚介の味をコロさないトマトクリームの方がいいですね。

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コチラは、ボンゴレロッソ。

渡り蟹と同じような感じですね。

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イベリコ豚と十勝牛のボロネーゼ。

パルメザンがたっぷりです。

隣のお客さんのハンバーグ、美味しそうだったな~。

そっちの方が良かったか。

 
 
 
 

さて、ご一緒した森田さん

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以前、電波少年で麺ロードの旅をやっていた方。

当時の面影は薄くなりましたが、麺への拘りは変わらず。

辛口グルメブロガーです。

オフィシャルサイト

 
 
 

あまり、辛口の批評を書かないグルメブロガーが多いのでこういう存在は貴重ですね。

 
 
 

今度、何か絡みましょうと約束し分かれました。

 
 
 
 
 
 
 
 

さて、何ができるかな~

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

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パスタとピタサンドのランチプレート プリモピアット(PRIMOPIATTO) 旭川市高砂台

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最近、不況の影響か仕事が少ない。

そんな折に、プロバイダ業の協力会社のS氏から、「一緒に起業訪問しない?」とのお誘いに営業下手の私はもちろん二つ返事でOK。

そこでお昼時に訪ねたお花屋さんのYさんとプリモピアットにランチへ。

高砂台の丘の登り途中にあるお店です。

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ピタサンドに週替わりパスタ、スープにサラダにデザートもついたワンプレートランチをいただきます。

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パスタは、通常のメニューより少なめですが充分なボリューム。

パスタは細め、全体的に丁寧な味付けで美味しかったです。

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デザートは、ゼリー?寒天?あまり食べないのでよくわからないですが。

 

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他の方のメニューも美味しそうでした。

 
 

家からは、かなり遠いので行きづらいですが、また行きたいなと思わせるお店です。

 
 
 

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いつも、快く声をかけてくださる、Sさん、Yさんに感謝。

 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

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花彩都 旭川ターミナルホテル

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どうも、最近ブログを更新する気が起きず。

それでも、気になったので過去ネタで。

先日、旭川ターミナルホテルさんと異業種の打ち合わせをするために、6階の「花彩都」へ。

場所的に、そんな時じゃないとランチでホテルはナカナカ行かないですが。

上品なお味でおいしゅうございました。

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知床鳥のナントカ定食をいただきました。

 

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トンカツも結構なボリューム。

 

結構流行っているようで、いつも混んでいるそうです。

 
 

結構な事で。

 
 

ターミナルホテルさんにはいつも、我がままを聞いていただき感謝です。

 
 
 

ワタクシ、友達は少ないですが、そんな人脈がとにかくありがたいと思う今日この頃。

 

 

 

沢山の人達に支えられ今日もナントカやっていけることに感謝です。

 

 

 

  

 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

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RIM CAFE  インドのカレーとコーヒーと 旭川市東旭川

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昨日は、出張美容師のKさんとランチミーティング。

新しい交流会のことを話しながら食事です。

行ったのは、動物園通りの「RIM CAFE(リムカフェ)」

以前は、カレー屋さんの「インド」の支店でしたが、もっと広い用途のお店に業務転換してカフェになりました。

なので、今もインドのカレーが食べられます。

先日は本店で、カシミールカリを食べたので、今回は野菜マトンカリ。

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カシミールカリよりスープカレーっぽいシャバシャバ加減です。

マトンということで、肉が硬いイメージだったのですが、予想以上に柔らかいお肉が沢山入っていて美味しかった。

ただ、スパイスが下の方に溜まっていて最後に強烈な辛さが来たので、時々かき混ぜながら食べるのが正解ですね。

コーヒーにもコダワリがあるようで、美味しいコーヒーでした。

 
 
 
 
 

この日は、打ち合わせ続きで午後からコーヒーを5~6杯飲んでしまい、夜は何となく調子が悪く。

 
 
 

カフェイン中毒ですか。

 
 
 

飲みすぎ注意で。

 
 
 
 
 
 

したっけの。

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インド風カレー カシミールカリ カレー工房インド本店 旭川市

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何となくカレーが食べたく、ネットを検索。

カレー工房インドの記事を見つけて、ここ何年も行ってないなと思いインドへ。

折角なので、行ったことのない本店へ。

カリ?カレー?

インド風、パキスタン風、スリランカ風、和風、英国風と色々なカレーを取り揃えたお店です。

新しい物に食いつきの悪い旭川人にも受け入れられた理由かもしれません。

実際、私も若い頃は本場風のカレーに余り興味も無かった為、このお店では普通のカレーしか食べた覚えがありません。

しかし、最近はスープカレーブームなどもあり、すっかりスパイスの利き具合がカレーを選ぶポイントになっています。

そんなところで、一番人気のインド風カシミールカリを。
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はじめはチョット辛く感じた味も、辛さになれてくると濃厚なスープの旨味が少し甘いぐらいに感じられてきます。

スープカレーとも、ルーカレーとも言えないインドのカレー。

他の人が書いているように、時々食べたくなるインドのカレーというのも納得の味でした。

 

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次は、ガンジーカリにしようかな。

 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

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もう少し穏やかな人間になりたいものだ・・・

時々、勃発する夫婦喧嘩。

 

若いときよりは、かなり我慢強くなったと思っているが、忙しくて余裕が無くなり両方のイライラが募ってくるとちょっとした言動がきっかけになり言い争いに発展する。

それは、毎度のこと増幅器のように感情だけが独り歩きし始める。

内心冷静に自分を押さえ込もうとするもう一人の自分がいるのに、売り言葉に買い言葉が重なると押さえ込んでいた筈の冷静な自分を払いのけ、感情だけの自分が全面に出ていってしまう。

そんなこんなで罵り合っているうちに、いつも同じことで言いあっているなと思い出し、何となくシラケ出し嫌な気分を残したまま消沈していく。

まあ、そんなことは良くあること。

 
 
 
 

しかし、今日は違った。

 

絶好調の盛り上がりを見せはじめた時。

 

階段を上がりながら電話で話す息子の声が・・・

 

しかし、そこはまだ盛り上がりの最中。

 

引き下がることは無い。

 

息子(電話に向い)「お父さんですね。」

 

息子(コチラに向い)「電話」

 

しかし、私は切れていた。そう、思考が切れていたのだ。

 

私(息子に向い、大きな声で)「誰だか聞け」

 

息子(電話に向い)「どちら様ですか?ハイ。」

 

息子(私に向い)「○○の○○さんだって」

 

一瞬、考えたがそんな人は頭に浮かんでこない。

どうせ又勧誘か。問合わせか。

こんな精神状態ではろくな答えが浮かんでこないもの。

 

そこで出た答えが、

私(息子に向い、さらに大きな声で)「いないって言え!」

 

息子(電話に向い)「今いません。ハイ。」

 
 
 

その後も、多少続く言い争い。

 
 

しかし、内心色んなことを考え出す自分。

 
 

いつか冷静な自分が支配し始め・・・

 
 

アレ・・・

 
 

アレ。

 

あれれ。

 
 

そして、息子のとこに行き。

 

私「電話。何て言ってた?」

 

息子「○○の○○さん。メールアドレスの件だって。」

 

私「??他に何か言ってた?」

 

息子「いや、何も・・・」

 

う~ん。

 
 

○○の○○さんって誰だ?

 
 

どうしても分からない。

 
 

仕事?問合わせ?

 
 

間違い電話?

 
 

それとも、営業電話?

 
 

基本、小心者なので気になってしょうがない。

 
 

仕事の関係なら明らかにヤバイ。

 
 

「いないって言え」なんて絶対聞こえてる。

 
 

いや、下手したら他も聞こえてたか。

 
 

ヤバイね。

 
 
 

あ~気になる。

 
 
 
 
 

したっけの~~crying

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「自由」と「制約」の中で

起業してから月日が経ってくると、人の沢山集まる所へ出席する機会が増えてきました。

色々な交流会があり、普通の営業の得意ではない私は、人の集まる所に仕事があると思いつつ出来るだけ参加し人脈を広げているところです。

そこで、感じるようになったことがあります。

「自由」

そして、

「制約」

これらの2つのキーワード。

 

人は自由を求めて行動を起こすのですが、100%の自由では人間同士が付き合うことが出来ない。

 

そこで、制約やルールを作ることで人と人の間のバランスをとろうとします。

 

ある一定の制約を共有するからこそ違うタイプの人同士が同じ方向を向くのですが、その中でも自由と制約のバランスが崩れた人は耐えられなくなって行きます。

 

はじめに受け入れたはずの制約に、別の制約が増えていくとバランスが崩れていくのは早いものです。

 

問題は、ある人にとっての自由が別な人にとっての制約につながること。

 

皆、同じ方向を向いていたはずなのにいつの間にかだんだん違う方向に向いていってします。

 

自由と制約のバランスをとらなければ人のつながりが切れていってしまうのに、それに気づかずに別な論点で解決しようとしてしまうことが多々ありそうです。

 

特に、組織の上の方に染まっていると自分達の自由が、組織の下の人達の制約につながることが見えなくなって来るようです。

 

しかし、ただ自由を求めることに人と人のつながりは生まれないところが歯がゆいところですね。

 

心の中の心地の良いバランスは人それぞれ。

 

一人や少人数だと、自由と制約のバランスは波があっても吸収しやすいものですが、人が多くなると波が大きくなりすぎて溢れていくものだと思う、今日この頃です。

 
 
 
 
 
 
 
 

まあ、人が集まれば色々あるということですね。

 
 
 
 
 
 
 

色んな人に出会えて勉強になるのでそれはそれでいいのかも。

 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

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餃子も美味い ラーメン蝦夷 上川郡東川町

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東川町の道の駅「ひがしかわ道草館」で行われた、ひがしかわキッズコレクション発表会の帰り、「ラーメン専門店 蝦夷」へ。

 

東川の道の駅のすぐ近く。

 

久しぶりの蝦夷ラーメン。

 

お昼の営業の終わる3時でしたが入れてもらえました。

 

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いつもは、醤油ですが何となく味噌を。

 

餃子も食べて見たかったので頼んでみます。

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コチラのピーナッツ塩を付けて食べます。

 

ジューシーで、米粉を使っているという皮もモチモチで美味しいですが、小ぶりなので家族で分けると物足りず。

 

リョウマ君はカニ玉ラーメンなどと変わったものを頼んでいました。

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ココにも、カツラーメンがありますが頼む勇気は無く。

 

 

 

誰か食べた人いますか?

 

 

 

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東川の美味しい地下水を使ったオススメのお店ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

したっけの。

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本物だから大人が乗っても壊れない ひがしかわキッズコレクション2009

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コレは秀逸。

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ひっくり返すとこうなります。
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椅子ですね。

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東川町のインテリアナスさんの作品。

コンセプトがいいデザインを生むという典型的な形ですね。

 
 

こんな作品が沢山発表されたひがしかわキッズコレクション2009。

 

一本松氏のブログに誘われ、気分転換も兼ね行ってきました。

 

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第一印象は、何だコレはという形の物が多かったのですが、制作者の想いとコンセプトの説明を聞くにつけ、展示された家具たちに興味深々。

想いがコンセプトとなり、デザインに昇華された作品の数々。

これなら多少商品の値段が高くても欲しくなってしまいます。

物語が商品の魅力を作る良い例です。

 

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ちょっと、新しいインスピレーションを得られたイベントでした。

 
 

これらの作品は、役場や道の駅などで見られるそうです。


会場では、一本松氏とウゴ君に遭遇。

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周りが苦笑する中、子供用家具に乗りご堪能のウゴ君。

 

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トントンが止まらない一本松グループの面面。

 
 

大人が乗っても、びくともしないのは本物が持つ力でしょうか。

目の前で大人が乗っても制作者の人達は微動だにしません。

そういう物作りに対する姿勢は学ぶところが多いです。

 
 
 
 

折角の良い物をもっとプロモーションが出来ればと思うのですがいかがでしょう。

 
 
 
 

北海道には本当に良い物が多いのに、それを上手く伝えられる広告人が少ないのが問題です。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

 
 
 

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