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ASAHIKAWA DESIGN CAMP 2009 / DESIGN NIGHT

Adc09

 

直前ですがイベント告知

ASAHIKAWA DESIGN CAMP 2009
札幌×旭川 デザイナーたちよ、熱く〈陣〉を張れ。

「ASAHIKAWA DESIGN CAMP 2009」は、AADC(旭川広告デザイン協議会)がプロデュースする、デザイン・トーク・イベントです。グラフィックデザイナーをはじめとする旭川の広 告クリエイターたちが、道内外のクリエイターたちとの交流を通じて、互いのデザイン・マインドを刺激、啓発し合います。今回、ゲストとして迎えるクリエイ ターは、札幌アートディレクターズクラブで活躍する鎌田順也氏と足立詩織氏。今、札幌のデザイナーたちは全国的に注目されており、特に海外のデザインコン ペティションでは、東京に次いで多数の入選者を輩出。そのデザインレベルは、かつてない高みへと向かっています。そんな札幌の中でも、ひときわ注目されて いる両氏。C A M P には、〈陣〉を張るという意味があります。その名の通り、迎える旭川のデザイナーたちは、旭川のデザイン・パワーを見せようと待ち構えます。札幌×旭川。 2 都市のクリエイターが「デザインの今」を熱く語ります。どうぞご期待下さい。

      日時 / 2009年1月31日(土) 午後5時~午後7時〈入場無料〉
      会場 / 旭川西武A館8階 西武ホール(旭川市1条通8丁目右1号)
      トーク /
      作品&自己紹介(鎌田 順也氏)
      作品&自己紹介(足立 詩織氏)
      パネルディスカッション(鎌田・足立・弦間・佐藤の4氏による)
  出演 /
鎌田 順也氏〈札幌〉(LEVAN / 05-06札幌ADCグランプリ受賞)
足立 詩織氏〈札幌〉(寺島デザイン制作室 / 07札幌ADC新人賞受賞)
弦間  信〈旭川〉(北日本広告社 / 05札幌ADC審査員チョイス賞受賞)
佐藤 祐太〈旭川〉(デザインピークス / 本イベントフライヤー制作)
特別出演 / 矢筈野 義之(デザインピークス / 旭川広告デザイン協議会 会長)
主催 / 旭川広告デザイン協議会 後援 / 旭川デザイン協議会

※トーク・イベント後、交流会をやります。
DESIGN NIGHTで、デザインを語りましょう。
会費3000円是非こちらも参加下さい。

旭川のデザイナーの意識を高め、旭川の広告業界を盛り上げます。

地元の若い人には、旭川でも出来るんだっていうことを伝えたいですね。

興味のある方はどうぞ。

トークイベントはまだ若干の余裕はあります。

 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

 

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ハイコンセプト、それは創造の時代

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今年、初めに読んだ本です。

去年の後半から、余り本を読めていないので読書欲に駆られ、お正月休みにでも読もうかと年末に数冊買ってきた。

結局、だらだらと正月を過ごしたため、この一冊しか読んでいないのですが、自分の今年の立ち位置を考える為に、年の初めに読むにはちょうどいい本でした。

表紙にある、「富を約束する」っていうのは大げさですが、「新しいことを考え出す人の時代」というのは、まさに同感。

IT革命は世界に変革をもたらし、多くのビジネススタイルを作り上げたがインターネットの発展は皮肉にも、アメリカや日本からドラッカーがうたった「ナレッジワーカー」の時代に終わり告げることになる。

もともと会社では、いや社会では簡単な仕事、誰でもできる仕事から順に下っ端に任せられる。

それが、経済がグローバルになるにつれて世界的な規模になった。

今では、工業製品においてあらゆる部品までメイドインジャパンという物は殆んど無い。

消費者が価格を求める以上、生産コストの安い国・地域で作らなければ企業は利益を得ることは出来ない。

そうなればなるほど、日本から職場が失われていくのは皮肉な話ですが。

 

その中で、生き残っていくのは高いコンセプトを作り出せる人や企業。

それが、「ハイコンセプト」

この本では、創造を生み出しと全体像見る力として「右脳」の解説をしている。

そして、その右脳的思考を生かした「6つの感性」に成功の鍵があるということです。

それは、

  • Design - デザイン
  • Story - 物語
  • Symphony - 調和
  • Empathy - 共感(思いやり)
  • Play - 遊び
  • Meaning - 意義(生きがい)

という、「6つの感性」

そこで浮んだのが「心」

そう、「ココロ」の力が左右する時代なのだ。

この本で言っていることはそんなことじゃないよって言う人がいるかもしれませんが、大切なのはどう感じるかっていうこと。

どう解釈するか、どう感じるかはその人しだいであるのだが、それをいい方向に導ける人が成功できる人であり、それをいい方向に導ける商品やサービスを提供できる企業が生き残っていくのだと思うのでした。

 
 
 
 
 
 

さて、「6つの感性」

著者の言わんとしていることが気になる人は、本を読んでいただくとして、すべて自分的に思うところのあるところ。

 

それは、また次のネタで。

 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

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ミニぐるめくん家の残業ご飯

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今日は、異業種交流会のランチミーティングに始まり、外回り。

最後に寄ったミニぐるめ君事務所にて、仕事の話で盛り上がったついでにミニぐるめ君ブログでおなじみ残業ご飯をご馳走になってしまいました。

ミニぐるめ君ブログ~「わさび茶漬けよりウマイもの」はコチラ

 

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サラダに、

 

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味噌汁に、

 

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炒め物、

 

どれも、素材の味を活かしたお味でした。

 

そして、更に美味しかったのがコレ。

 

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当麻グリーンライフ/三升漬け

 

うんまいぃい!

 

ミニぐるめ君の記事

 
 

こんなのご飯が止まりません。

 

人の家なので止めましたが。happy02

 

地元スーパーのウェスタンに売っているそうなので今度買ってこようっと。

  
 
  
 
  
  

ごちそうさまでした!

  
  
 
   
 
   
 
    

したっけの。

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認めたくないものだな、自分自身の若さゆえの過ちというものを

知らなきゃ、こいつ大丈夫かっていうタイトルですねsweat02

ぼ~っと、ミクシィ見ていたら、ガンダム30周年に思わず反応していました。

子供の頃、本当にガンダムに夢中でした。

絵を書くのが好きだった自分は、友達のノートにモビルスーツを書いて喜んでもらうのが快感だったりしたわけです。

子供向けのアニメなのに、戦争なので仲間が次々死んじゃったりとか、敵側にも色んな事情があったりとか、政治的な背景の重さがあったりとか、裏取引があったりとか、キスシーンがあったりとか、シャワーシーンがあったりとか、いろんな事を考えるきっかけをくれました。

子供心に快感でした。

それまでのアニメは、大人が子供に与える子供だましでしかなかったことに気づきました。

今まで無かった市場への変化と、子供達が求めていたニーズが見事時代にマッチしたんですね。

そんなガンダムで育った我々も、もういい親父。

もう、「坊やだからさ。」なんて言っていられない。

懐かしき想い出でした。

 
 
 
 
 
 
 

ガンダム好きは、

「宇宙」を「そら」と

「戦艦」を「ふね」と

いふ。

懐かしいしょ。

知らない人はスルーで。

 
 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

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仏教 三毒

先日の記事で、愚痴というのは良くないとご指摘いただき反省。

確かに、ネタとはいえ「愚痴」という表現はよろしくないですね。

そんな時ちょうどタイミングで、今読んでいる勝間氏の本に「愚痴」という言葉を発見。

シンクロニシティを感じる瞬間です。

その本では、仏教の三毒を心がける事でツキをよくしようといっています。

仏教の三毒とは、

  • 妬む
  • 怒る
  • 愚痴る

ことだそうですが、ググッてみると

仏教の三毒とは、

貪瞋癡(とんじんち)

  • 貪(とん)‐貪欲(とんよく)ともいう。はてしなくむさぼり求める心。
  • 瞋(しん)‐瞋恚(しんに)ともいう。怒りの心。
  • 癡(ち)‐愚癡(ぐち)ともいう。真理に対する無知の心。

とあります。

なるほど、正確に言えば、妬み・怒り・愚痴は瞋(しん)の一部。

ネット上で間違いに噛みついている人もいますが、大切なのは内容と解釈。

 

三毒の中でも、外に向かっている瞋(しん)の心。

 

上手くいかない理由を外に求めるうちは、前には進めないということですね。

 

 

 

実行するのは難しいけど、

 

 

真理を知るだけでも意味がある。

 

 

癡(ち)をなくすことにつながるわけですね。

 

 

上手くできています。

 

 

 

でも、貪(とん)‐欲を無にするのは難しいな~。

 

 

 

 

したっけの。

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きらら397 旭川からポーランドへ サテライツ

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以前紹介した、日本の良品を世界に輸出しているサテライツさんがニュースになっていましたので紹介します。

地元で生産されたお米「きらら397」をポーランドに輸出したそうです。

きらら、ポーランドへ 旭川の業者が6・5トン初輸出-北海道新聞(農林水産)

 
 

つながりのある起業家が頑張っているのは嬉しいものですね。

私も頑張らなきゃと思います。

 

サテライツさん運営の商品取引サイト「Japade」


 

円高で輸出はチョット大変ですが、日本の商品のクオリティを求める人は世界中に存在します。

安く大量には、大きな商社にかないませんが、少量から安全確実でいい物をそれなりに売るビジネスモデルなら小回りのいい小さな会社でも勝ち目は充分あります。

さらに、北海道は食の産地。

これらの強みを活かしてこれからも頑張って欲しいですね。

 
 
 

 
 
 
 

 
 
 
 
 

したっけの。

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もうすぐ冬まつりか・・・それにしても旭川市は・・・

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今日の話は、愚痴です。

もうスグ恒例の「旭川冬まつり」です。

旭川市はまたまたやってくれます。

ホームページに対する意識が何故これほどまでに低いので小。

微妙なバランスのポスターデザインも気になるところではありますが。

それは、まあいいでしょう。

気になるのはホームページ。

【第50回旭川冬まつりホームページ】はこちら

確か、去年まではWEB業者が作ったホームページだったような気がするのです(もっと前までかもしれません)が、管轄が変わったのかアドレスが変わり、素人感たっぷりのデザインと中身のホームページとなりました。

冬まつりは旭川の観光の目玉のはずでは。

広告費から、ホームページの外注費を減らす理由は何でしょう。

予算の話で言うなら、制作したと思われる市職員の時間給の方が高いぐらいでは。

市外から来る観光客が見るのは、まずインターネットです。

ポスターやリーフをお金をかけた所で、見る人は殆んど市民です。

それとも、このイベントは市民にさえ広報できればいいのでしょうか。

手作り風だからいい?

旭山動物園のホームページもそうだからいい?

外から来る人に、より沢山見てもらい動物園の後にでも立ち寄ってもらうのが理想では?

このページを見て行きたくなる人いる?

 

目的のない、企画のないホームページは必要だとは思いません。

 

人を集めたいのか?

 

情報を検索するツールにしたいのか?

 

どうしたいのでしょう?

 
 
 
 
 

市は、どうしてこうもインターネットに対する意識が低いのでしょうか。

 
 
 
 
 
 

少なくとも、役所系のページとして常識のユーザビリティ(使いやすさ)とユニバーサルデザイン(誰でもみやすい仕様)ぐらいは考えて欲しいところです。

 
 
 
 
 

でないと、恥ずかしいしょ。

 
 
 
 
 
 

したっけの。

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成人式か~2009

昨日は成人の日。

今日の朝は昨日、一昨日の成人式のニュースで持ちきりでしたが、今年の成人はおとなしいのか、大人なのか、大暴れして逮捕なんてニュースは殆んどありませんでした。

大衆心理っていうのは、世の中の状況をそのまま反映するものかもしれません。

 

この時期、いつも思いだされるのは、自分が二十だったころ。

もう少しすると、2回目の成人式かというくらい遠い日の事になりつつありますが。

 

あの頃は、バブルも崩壊したものの、バブルの残り香と下がる景気の雰囲気が世の中に入り混じっていました。

 
 

私といえば、東京で就職した仕事のつまらなさと、満員電車の混雑(南武線、小田急線、井の頭線と乗り換え、川崎から渋谷や新宿を往復の毎日)と夏の暑さに負け、Uターンし日給の肉体労働をしていた頃でしょうか。

車とゲームと街に飲みに行くしか興味のない日々。

いや、まったくモテズに悶々とした日々crying

 
 
 

愛別町出身ですが、高校は旭川で既に実家も旭川にあったので、旭川の成人式に。

文化会館で、ゲストは今は亡きポール牧氏。

今では、考えられない肩パッドと太いズボンのスーツで出席。

もちろん、まったくモテナイので適当に騒いで終了。

ただただ子供でしたsweat02

まあ、周りの皆もそれほど変わらないでしょう。

女にモテル方法を知っていたやつはもう少し楽しかったのだろうか。

 
 
 
 

なんか適当に生きていましたね。

バブルは崩壊したと言っても、今とは違い仕事も沢山あったし、仕事も嫌なら辞めればいいぐらいに思っていました。

 
 
 
 

それに比べて、今は適当にしていたら、ちゃんと生きられない。

世の中の流れなので、生きるのが大変なのは若い人に限った話ではありませんが。

こういう時に若い頃を過ごせると、生きる力が強い人が沢山育ちそうです。

反面、落ちこぼれも増えるのかもしれませんが、初めの大衆心理の話じゃないけど、意識の押し上げにはなると思います。

こんな世の中から、何か凄い人が育ってくるのかもしれません。

 
 
 
 
 

いつの時代も、若者を導くのは大人の役割です。

見て育つというのもあるでしょうが、周りの状況以上に大きく育つことは難しいでしょう。

自分の状況を大きく超えるには、想像以上の世界をみせる必要があるのです。

私の好きな明治維新には、吉田松陰や勝海舟などの思想家がいました。

彼らがいなければ、坂本龍馬や桂小五郎は時代を超える思想は持てなかったでしょう。

そして、自分達の殻の中で考えることしか出来なかった新撰組の行く末は歴史が証明しました。

当時の若者達にそれほど想いの差があったとは思いません。

彼らにあったのは、自分達の周りの状況の差でした。

 
 
 
 
 

現代は情報の時代。

 

しかし、自分を成長させるスイッチを入れなければ、目にした物を自分の状況に落とし込むことはできません。

 

身近にメンターを持つことが、人生に大きな差が生まれるでしょう。

 

こんな時代だからこそ、若者達を正しく導く大人が沢山出てくることを願い、そして、自分もそういう存在になって行きたいものです。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

若い頃の私はバカでした。

 

周りに大きな存在の大人もいませんでした。

 

夢はないけど、大きな希望がありました。

 

しかし入る会社、入る会社には、どこにも希望もなく。

 

でも、だからこそ、こんな時代でも前を向ける今の自分があります。

 

希望がなくても、次があるのです。

 

夢を持てなくても、明日がくるのです。

 

だから、若者は少し気楽に生きてもいいんじゃない。

 

 

 

 

そして、何かに気づいたら俺について来い!

 

 

 

なんちゃって。coldsweats01

 

 

 

1日遅れましたが、祝成人paper

 

 

 

 

 

したっけの。

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マインドマップで見えてくる今年の自分

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去年あたりからマインドマップに興味を持ち、なんとなく鉛筆で書いていたのですが、本格的に描いてみたくなり、年末にスケッチブックとカラーペンを買っていました。

起業してから、毎年、年の初めにはなんとなく目標を箇条書きにしていたのですが、今年はマインドマップでチャレンジです。

思考に任せて、キーワードの枝を伸ばしていきます。

「事業目標」「サービス・技術」「営業・人脈」「自己啓発」と4つのテーマの枝から伸ばしてみました。

一つのキーワードに一つの枝を伸ばします。

沢山に分かれる枝もあれば、一本にしか伸びない枝もあります。

思考が詰まるまで伸ばします。

もっと、ビジュアルを入れたかったのですがやってみると難しいですね。

マインドマップのいいところは、書いていくとだんだん思考がクリアになって来ることです。

右脳と左脳をつなげるツールなのだと思います。

 
 

思考をビジュアル化することで、ぼんやりとあったイメージ、そしてそれが原因の不安事項が、論理的思考につながり考えがクリアになっていきます。

思考の整理です。

 
 

そして、面白いのは伸ばしていった末端のキーワードが、まったく別の枝から伸ばされたキーワードとつながることです。

論理的な創造です。

 
 

更に、ゆっくりビジュアル化(もっと絵を入れると効果的だそうです。)するため、自分の中にイメージを残しやすい。

イメージによる記憶です。

 
 
 

しかし、マインドマップはツールであり、やったから結果がついてくるわけではありません。

 
 

どう生かすかは、自分自身。

 
 

こういう物は、何度も繰り返し自分の中で消化できなければ意味のない物です。

 
 

もっと、使いこなして自分を磨いていければと思います。

 
 
 
 

それで、今年はどんなことが見えたかって?

 
 
 

それは、秘密。。。

 
 
 
 
 
 

したっけの。

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ラーメン&ネギチャーシュー丼 らあめん吉法師(きっぽうし) 旭川市豊岡

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お正月、嫁様の実家にて。

お正月料理はもう飽きたので、お昼は何か食べに行こうと言う事で、こんな時はラーメンです。

お蕎麦は年越しに食べたし、お刺身も食べたので回転寿司は却下。

折角なので美味しいラーメンと言うことで、お昼を少し外して次々訪ねてみるもどこも混んでいる!

皆、考える事は同じですか。

ちょうど、駐車場の空いた「らあめん吉法師」に滑り込みました。

ここは、グルメ師匠の「ミニぐるめくん」も絶賛のお店。

ミニぐるめくんの記事はコチラ~らあめん吉法師(きっぽうし)/醤油らあめん(旭川市・12月19日ななかまど掲載)

 

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何度も上書きされたメニューはちょっと切ないですが。

 

私は、スープの味を見るために塩。

そして、正月メタボもなんのその、ねぎちゃうしゅう丼セットで。

煮玉子が売り切れでチョットがっかり。

もっと、用意しておいて下さい。

 

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メニューの裏には拘りの言葉。

これは、もう常識。

やってないお店は早くやりましょう。

もっと個性を出すためには更なる工夫が必要な時代ですね。

 

さて、

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来たぞ~

トンコツが中心と思われる濁ったスープに、細めのややちじれ麺。

チャーシューは形が違うのが2種類に、太目のメンマ。

白髪ネギに梅干が嬉しい。

ひと口目は、ややアッサリ目の印象ですが、コクがあり美味い。

チャーシューも適度な味わいがいいですね。

 

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ちゃうしゅう丼。

焦がしたネギや、ゴマ、ご飯に適度に染みたタレ。

ただ乗せました、混ぜましたというチャーシュー丼ではなく、きちんと、料理されているチャーシュー丼は素敵です。

 

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背油のせいか、チャーシューダレを使っているせいか、ひと口目はちょっと甘い印象。

でも、それは嫌味ではではなく、また次々飲みたくなる味です。

 

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リョウマ君はチャーシュー麺たいらげてました。

相変わらずネギ抜きでcoldsweats01

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しつこく、店員さんが男と女を聞くから何かと思ったら、器が違うのですね。

そんな、拘りもチョット面白いですね。

 

 

店内に大きく貼ってあった、「辛辣麺(かららあめん)」も気になるところです。

 

 

後で気が付いたのですが、食べてしばらくしても喉が渇きません。

 

 

ますます、いい感じです。

 

 

 

 

 

したっけの。

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大雪地ビール館で新年会~守成クラブ旭川

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昨日は、異業種の新年会に出席。

地ビールが美味しい大雪地ビール館です。

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美味しい料理に舌鼓を打ちつつ、アルコール度数の高い地ビールを飲んだ日には酔いも進みます。

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ビール好きなので黒ビールも頼んだり。

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混ぜてハーフにしたり。

ビール好きにはたまらないお店です。

 
 
 
 
 
 
 

おかげで飲みすぎ。

早く帰る予定が、2次会、3次会、さらにラーメンまで。

2次会以降の記憶が少し薄いのですが何か。

他の方にちょっと迷惑をかけなかったか心配。

おかげで、二日酔いでグロッキー。

身体が資本の経営者がこれではいかんですね。

年の初めからチョット反省の新年会でした。

 
 
 

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愉快な仲間達に感謝です。

 

そういえば、新年のご挨拶をしていない方が数名。

 
 
 

おいおい、いかんいかん。

 
 
 
 

すみませぬ。

 
 
 

今年も宜しくお願い痛します。

 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

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スタルヒン球場でチューブ滑り

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お正月休み最終日。

弟に誘われ、弟家族と友人家族とともに、スタルヒン球場へチューブ滑りへ行ってきました。

雪の予報でしたが、晴れ男なので行っている間は天気よし。

駐車場に車を停め、裏側の外野側にまわります。

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外野側の客席の一部を利用しています。

無料の貸しチューブも沢山あったので結構な人数でも大丈夫でしょうか。

無料なので、手軽な家族サービスに最適ですね。

 
 
 

でも、疲れた・・・

 
 
 
 
 
 
 
 

したっけの。

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あけおめ

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あけましておめでとうございます。

今年の家の年賀状です。

If you can dream it,
You can do it.

「もし、あなたが夢を持つことが出来るならば、
あなたはそれをすることができる。」

 

みんな、「あけましておめでとう」なんて、見飽きているだろうから好きな言葉を書いています。

今年は更に心のあり方が問われる年になるでしょう。

心の一番の栄養である「夢」を持って、

 

今年もまた一歩前進。

 
 
 
 
 

したっけの。

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